all replies to umu9xi
Re: 愛しのMacがっ!
Re: 羨ましいと思います。
その分、弱点もありましたよ。 |
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意外と疲れますし。
気がついたら見えていて気がついたら見えなくなっていたので、落胆は意外とないです。
見えなくなって思うのは、会話の一字一句を記憶する力は落ちたかもしれません。
自分が何か言葉を外に出す時も書くようにしかしゃべれないので、いや、逆か?しゃべるようにしか書けないので、例えばチャットをしても相手からすると印象は普段の実生活での会話と見事に一致したそうです。幅が出るよりは精度が高まる(ような気がする)だけな感じですね。それは今でも続いています。
あー、口頭ではカッコやテンテンは使いづらいか。
「『あれどこだっけ』って言ってたよ」
「あれどこだっけ、って言ってたよ」
「あれどこだっけって言ってたよ」
の差は口頭では極めて小さいです。
この文章は話題が話題なので多分に意識して表記も見返したりしながら打ってますが、実際お会いすることがもしあっても、おそらく、文法なども含めてほんとにこういう喋り方です。あとは抑揚だけで。
この倒置法っぽい後付けなんかも。
ただし、ここもそうだし最近はそういう場合がほとんどですが、手書きでない場は変換(書けない文字があっさり打ててしまう)や辞書や1字あたりの労力(画数が多いと単に面倒)の問題があるので文体はやはり多少は違ってきます。
それでもフォントいじりや特殊な記号・絵文字などはあまり多用したくはならないというか、見えたことがないので即座にはできません。
1行に収まる(数字程度の)いわゆる顔文字は一時期多少慣れたので、余裕がある時にふざけて手動で打ち込んだりはたまにやります~~~t( ^o^)。o ◎
Re: 少し違うかもしれないけれど
昔あった症状 |
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人と話をしている時に、その人の仮名遣いが漢字仮名混じり文で「見えた」。
映画の字幕や漫画の吹き出しのような感じで、どこにもないどこか別の平面に字が出ていた。句読点の位置は息継ぎに関係なかった。なぜか改行はなかったような感じ。
字体までは意識しなくて、プレーンテキストのデータそのものというか、どの文字かという情報だけが漠然と表示されていた。
例えば、つい「そんな思いっきりカタカナで笑わなくても」などと言ったら変な顔をされた。自分にとって「あはは」と「アハハ」は違っていたので。
インタビュー起こしの仕事とかすればよかったのかな。
同じこと(文章)をしゃべっていても人によって表記が微妙に違って面白かった。
今は見えないのでちょっと寂しい。
Re: 不意に
http://zv5z7u.sa.yona.la/11 |
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一人暮らしは良いですよ、というより、結婚前に一人暮らしはしておいた方が良いよー(経験者談)
Re: 聞く所によると
Re: 本当に
http://63z7u9.sa.yona.la/78 |
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「本当に言いたいことをいえない」というけど、
本当に言いたいことなんてあったのだろうか。
なんて、自身に対して、問いかけてみたり。
Re: それでも
http://x2tw2s.sa.yona.la/20 |
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それでもお互いに好き、って確信している部分がよく分からない。
あなたはともかく、向こうもそんなに寂しがってるのかな?
好き好かれの量が違うから片一方が寂しくなるのでは?
少しキツ目の言い方をすれば、
お互いがお互いを同じくらい必要としているように見えませんが。
お互いを寂しがらせないってのは、恋愛の基本だと思います。
本当は、話し合う前に察してフォローしてくれる男性を探した方が、、、
という気もしますが、それは余計なお世話ですね。すいません。
Re: 寂しい寂しい寂しい
http://x2tw2s.sa.yona.la/18 |
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> 言いたいことを言っても変わってくれる訳じゃないって、この4年で身にしみて判っていて。
> だから何度も別れを切り出して、でもまたくっついて。
多分、別れて新しい彼氏でも見つけなければずっと寂しいままだよ。
結婚して子供でもできれば別かもしれないけど、別じゃなかったらそれも最悪だよね。
Re: 誰か構って。
Re: おぉ、いいですね
Re: 好きですよ
Re: 待機中。
Re: 携帯で連絡がとりづらいので、
どこでもドアは、実は手に入る |
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と、仮定しても、それを携帯することが不可能。
どこでもドアを部屋に設置したままだったら、それは携帯の代わりとしては役不足。
「家に行けば恋人の家と繋がっている」それだけじゃただ隣に住んでるのと変わらない。
だからまずは四次元ポケットが必要だ。
そして、どこでもドアは人ではなく場所に通じるものだから、「今恋人がいる場所がわかる道具」が必要。
だが、僕の記憶ではそういうものはない。
どこでもドアを持っていた彼らは、人探しは足でやっていた(タケコプターで飛ぶこともあろうが)と思う。その点、携帯電話を持っている21世紀人の方が、例の22世紀テクノロジー+20世紀人よりも便利なようだ。
どうやら、恋人と連絡を取りやすくなるための道は、なかなか遠いですね。22世紀でも無理だとすると、まだ200年近くかかるかも知れない。他の方法を検討した方がよさそう。
がんばってください。